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DTPエキスパート認証試験

DTPエキスパート認証試験

DTPエキスパート

DTPエキスパート合格のコツHEADLINE

DTPエキスパート認証試験


IT時代のメディア産業共通のプログラム

■資格内容

DTP関連で最も歴史のある資格 
印刷物を商品として完成させるDTPに必要な知識と技術をはかる試験。DTP関連の資格の中で最も歴史があり、1994年3月の開始以来、受験者は4万人を突破している。


■試験内容

筆記と課題が連動した試験
筆記試験と課題制作からなり、筆記試験で問われたものが、課題制作で実務的にこなせているかをみる。また、課題試験の「制作指示書」によって印刷物全体の設計、ワークフロー、品質、指示指定などを作品と合わせてチェックする。


■試験情報
受験資格: 特に制限なし
試験形式: 筆記試験=マークシート方式・120分。DTP関連知識、印刷発注側知識、印刷工程知識、色の知識、コンピュータ関連知識の5つのカテゴリから出題
課題制作=試験当日発表されるWebサイトから課題材料のデータをダウンロードし、指定期限内に作品と制作指示書を指定サーバにアップロード提出
申込期間: 試験日の約2か月前から1か月間
試験日: 8月下旬、3月中旬の日曜日
試験地: 東京、大阪、名古屋、福岡、ほか各地方会場、全国の指定講座会場
受験料: 20,000円
受験者: 1,245人(平成22年度)
合格率: 45.8%(平成22年度)


■問い合わせ先
社団法人 日本印刷技術協会(JAGAT)
住所:〒166-8539 東京都杉並区和田1-29-11
TEL:03-3384-3115


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